年収データ分析ツール
厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」をもとに、平均年収・中央値・生涯年収などを、業界・職種・都道府県・年齢・男女・学歴・企業規模で比べられます。条件を変えるとその場でグラフが変わり、出典つきの画像とCSVで保存できます。報道・研究・資料作成にお使いください。
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この条件では、表示できる数字がありません(対象の人数が少ない区分は出していません)。
報道・研究でのご利用について
このページのグラフ・表は、出典を明記していただければ、記事・番組・資料・論文などにお使いいただけます。保存した画像には、出典とこのページのURLが入っています。数値を引用するときは、次のように表記してください。
出典:厚生労働省「令和7年賃金構造基本統計調査」をもとに「みんなの年収」(minna-nenshu.com)が作成
数字の範囲と算出方法
- 対象は一般労働者(短時間労働者を除く)、民営事業所、企業規模10人以上です。公務員、パート・アルバイトなどの短時間労働者は含みません。
- 年収は「きまって支給する現金給与額×12+年間賞与その他特別給与額」で推計しています(一般的な推計方法で、厚生労働省の公式の算式ではありません)。
- 中央値と年収の幅(10・25・50・75・90%点)は、同じ調査の「所定内給与額の分布特性値」から作った分布の形を平均に掛けた推計です。分布の形は全国と業界にしかないため、都道府県・職種では全国の同じ性・年齢の形を使っています。
- 生涯年収は、22〜59歳の38年間を5歳階級の平均年収で足し上げた推計です(退職金・60歳以降の収入は含みません)。
- 労働者数が1,000人に満たない区分(都道府県×業界は5,000人未満)は表示していません。
算出方法の詳細はデータの出典と算出方法、取材やデータについてのお問い合わせはお問い合わせからお送りください。
